作り置きと保存食

作り置きと保存食

弁当食わせて腹が立った発言集!これってあるあるなのか……?

以前異性に手料理を食べさせて余計なことを言われた経験をまとめた記事をアップしました。 アクセス数だけの判断ですが、それが意外に見られているようで……。 世の中には手料理食わせて嫌な思いをした人が思いのほかたくさんいるんじ...
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自家製梅酢でさくら大根(駄菓子でなく付け合わせによくある方)を自作する

大根と赤梅酢で、自家製のさくら大根を作ります。さくら大根と言っても駄菓子ではなく、市販のお弁当の付け合わせによく見かけるピンク色の薄切り大根のアレです。少ない材料で簡単に作れて、日持ちもする漬物です。
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もっと酸っぱくなったカクテキで大根キムチチャーハンと大根豚キムチを作る

自作のカクテキが酸っぱくなってきたので、炒めてチャーハンや豚キムチにしてみます。通常は白菜キムチで作るこれらの料理ですが、カクテキでも意外と美味しく作れました。結構な古漬けカクテキでも料理に使えばかなり美味しく食べられます。
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酸っぱくなったカクテキでスンドゥブ風の鍋を作る

先日漬けたカクテキがまだ消費しきれず、酸味の強い古漬けになってきました。まだそのままでも食べられる程度ですが、美味しいうちに大量消費のためお鍋にしてみようと思います。豆腐や卵を入れ、スンドゥブ風の鍋を、カクテキたっぷりで作ります。
作り置きと保存食

スが入った大根でもカクテキ(カクテギ)は作れるか

「ス」が入った大根がたくさんあるので、有効活用として大根キムチ、カクテキを作ります。新鮮な大根で作った方が美味しいのは言うまでもありませんが、多少フカフカした大根でもそれなりに美味しくできます。発酵によって味が変わる様子もまた楽しい。
アンチョビ

マイワシを内臓ごと漬けるアンチョビ(2) 塩漬けの途中経過

マイワシの内臓ごと使い、アンチョビを作っています。現在塩漬け中なのですが、その途中経過の報告です。塩漬け開始から2週間後と一か月後の様子を画像付きで書き記しています。まだまだ熟成が必要そうな様子で、もう数カ月置いておくことにしました。
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家庭菜園の赤パプリカでマッサ・デ・ピメンタォンを作ってみる

今注目の調味料、ポルトガルの「マッサ・デ・ピメンタォン」というものを作ってみます。レシピは簡単で、赤パプリカと塩とオリーブオイルだけで作れるんだとか。自家栽培のパプリカを使って、塩漬けから料理に使うまでを載せています。
アンチョビ

マイワシを内臓ごと漬けてアンチョビを作る(1)

イタリアンに欠かせないアンチョビ作りをします。内臓ごと漬け込んで、本格風の味になるようにやってみています。本来カタクチイワシで作るアンチョビですが、手に入らないのでそれより大きめのマイワシを使ってチャレンジします。
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2019年の梅干し(塩分18%)を漬ける(3)土用干しして完成

猛暑が続く中、雲がほとんどない晴天を狙って梅を土用干しします。今年は気温が高い割に曇りが多く、土用干しのタイミングを掴めなかった。それでも、早朝から日暮れ前までしっかり干して、1日で土用干しを完了させることができました。
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大根の大量消費にも!生よりも保存が効く切干大根を自作しよう!

大根が食べきれないほどたくさんあるときは、切って干して切干大根にすればかなり保存がきくようになります。体積も減りますし、常温保存もできるようになる。干すことで栄養とうま味も増しますのでメリットだらけ!天気が良い日を狙って、切干大根を作りましょう!
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