作り置きと保存食

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作り置きと保存食

家庭菜園の赤パプリカでマッサ・デ・ピメンタォンを作ってみる

今注目の調味料、ポルトガルの「マッサ・デ・ピメンタォン」というものを作ってみます。レシピは簡単で、赤パプリカと塩とオリーブオイルだけで作れるんだとか。自家栽培のパプリカを使って、塩漬けから料理に使うまでを載せています。
アンチョビ

マイワシを内臓ごと漬けてアンチョビを作る(1)

イタリアンに欠かせないアンチョビ作りをします。内臓ごと漬け込んで、本格風の味になるようにやってみています。本来カタクチイワシで作るアンチョビですが、手に入らないのでそれより大きめのマイワシを使ってチャレンジします。
作り置きと保存食

2019年の梅干し(塩分18%)を漬ける(3)土用干しして完成

猛暑が続く中、雲がほとんどない晴天を狙って梅を土用干しします。今年は気温が高い割に曇りが多く、土用干しのタイミングを掴めなかった。それでも、早朝から日暮れ前までしっかり干して、1日で土用干しを完了させることができました。
作り置きと保存食

大根の大量消費にも!生よりも保存が効く切干大根を自作しよう!

大根が食べきれないほどたくさんあるときは、切って干して切干大根にすればかなり保存がきくようになります。体積も減りますし、常温保存もできるようになる。干すことで栄養とうま味も増しますのでメリットだらけ!天気が良い日を狙って、切干大根を作りましょう!
作り置きと保存食

あんずが出回るのは今だけだ!あんずジャム(バニラ風味)を煮て保存!

あんずが出回るのは6~7月の短期間のみ。このタイミングを狙って、一年もつあんずジャムを作ります。今回はリッチなバニラ風味を付け、スイーツ感覚で食べられるジャムを作りますよ!
作り置きと保存食

新生姜からジンジャーエールの素だって作れるんだぜ

新生姜をたくさん買ったので、せっかくなのでジンジャーエールの素を作ります。すりおろした生姜をジャムにしたもので、作り置きしておけば炭酸水で割るだけでジンジャーエールが飲める便利な素ですが、カレーや生姜焼きに使うこともできます。なのでたくさん作っておくといいですね。
作り置きと保存食

新生姜でさわやか美味しいガリを作ろう!しっかりピンク色にするコツも

新生姜の季節です!紅生姜やガリなどを今のうちに作り置きしておくと、一年美味しい生姜の味が楽しめるという寸法です。今回は新生姜を使って、着色料なしでもしっかりピンク色に染まるガリを作ります。
作り置きと保存食

2019年の梅干し(塩分18%)を漬ける(2)紫蘇入れ

梅干しを漬けています。そろそろ赤紫蘇が近くのスーパーでも手に入るようになったので、これを買って紫蘇入れを……と思ったら、あまり状態のよくない紫蘇だったので、もみ紫蘇も利用して半分ずつ漬け分けることにしました。
作り置きと保存食

2019年の梅干し(塩分18%)を漬ける(1)梅酢が上がるまで

2019年も梅干しを漬けます。が、毎年漬けている4Lサイズの南高梅が手に入らず、妥協して3Lに。しかも青みがかった梅を追熟させる余裕もなかったので、黄色いものと一緒に一度に漬け込んでします手抜き仕事をしています。これでも上手に漬かるかはわかりませんが、後年に残す記録として載せておきます。
ベーコン

自家製ベーコンのボイルに低温調理器を使ってみる

今年も燻製が楽しい季節になりました。我が家も半年分のベーコンをまとめて作ります。燻製後のベーコンは中まで熱を通すために低温でボイルするのですが、これが鍋とガス火でやると結構な手間なんです。その手間を省くため、今年は低温調理器という便利アイテムを使ってみました!
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