作り置きと保存食

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オーブンを使わず自然乾燥(日光+送風)でセミドライトマトを作る

いつもはオーブンを使って短時間でドライトマトを作りますが、電気代が気になるので今回は日光と風の力で乾かして作ります。オーブンで作るほどカラカラにはならないものの、適度に乾いたセミドライトマトが作れます。
作り置きと保存食

自生している生ミントと酢と砂糖でミント酢ドリンクを作る

ミントがまた生えてきたので、これを大量に煮出して砂糖を入れ、おまけに酢を入れてミント酢ドリンクを作ります。そう、よくある赤紫蘇ジュースと同じ作り方です。ミントで作っても同じように美味しく飲めるようになるでしょうか?
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家庭菜園の赤紫蘇と砂糖とお酢で赤紫蘇ジュースを作る

梅干しに使うために栽培していた赤紫蘇の生き残りが今頃生えてきました。まとめると結構量があるので、これと砂糖とお酢で赤紫蘇ジュースを作ってみます。すっきり飲みやすいだけではなく、身体にもいいらしいですよ。
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作り置きと保存食

2か月前に漬け込んだミントラム酒を飲んでみる

生のミントの葉っぱをホワイトラムに漬け込んだらミント風味のラム酒ができるかしら?と思い、2か月前に漬け込んだものを味見してみます。その結果、なんとも説明しがたい謎の薬草酒が出来上がってしまいました。
アンチョビ

自家製アンチョビ(マイワシ内臓漬け)で夏野菜アヒージョを作る

昨年作ったアンチョビをオイルに漬けこんでしばらく保管していたものを使い、夏野菜のアヒージョを作ります。市販のアンチョビとは違いマイワシから作ったアンチョビなので、身が多く惜しみなく使えます。手間暇かけて作ったアンチョビの美味しさ、季節の野菜の美味しさが存分に味わえるアヒージョになりました。
作り置きと保存食

摘果メロン(すぐりメロン)のからし酢醤油漬けを作る

今の時期、農産物直売所などに並ぶ摘果メロン。すぐりメロンとか、子メロンなどとも呼ばれます。これはメロンを間引いたもので、果物として食べるものではありません。漬物にすると美味しいとのことなので、からしを効かせた「からし酢醤油漬け」にしました。
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今年は南高梅がバカ高い!比較的安いアークスグループの梅はどうだった?

梅干しの漬け方は今さら書くこともないくらい書いていますが、毎年変わってくるのが、南高梅の価格です。 私が梅干しを始めた10年前から、一度も前年より安かったことがない……。この話、前にも書きましたね。 今年2020年はさらにさらに...
作り置きと保存食

丸ごとレモンとはちみつで自家製レモネードを作る

夏なので、自家製レモネードを作ります。前に飲んで美味しかったお店のレモネードを目指して、レモンのはちみつ漬けを皮ごとペーストにして炭酸や水で割って作ります。レモンは国産、はちみつも北海道産。安心素材で爽やか美味しいレモネードができました。
作り置きと保存食

家に自生している生ミントをラム酒に漬けてミントラム酒を作ってみる

家の脇で、こぼれ種によって自生したミントが大繁殖中。これを刈り取って細かくして、ラム酒と氷砂糖に漬け込んでミントラム酒を作ってみようと思います。飲める(使える)ようになるまで2か月かかるそうなので、今漬ければ夏のうちに完成するはずです。
アンチョビ

オイルに漬かった自家製アンチョビ(マイワシ内臓漬け)を食べてみる

昨年の夏から仕込んでいたマイワシのアンチョビが食べ時を迎えたので、キャベツのスパゲッティに入れて食べてみることにしました。内臓ごと漬け込み、身が崩れるほど熟成したアンチョビは、美味しく出来上がったでしょうか。
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